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マグロな毎日
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国Ⅰ二次筆記の時間が迫ってきました。
総合試験(論文)は日本語がちゃんと成立していれば5/10は取れるらしいんで、そこまで悲観視はしてません。 起承転結を意識していきます。 問題は専門(記述)。 研究の関係上、有機化学、物理化学、無機化学、分析化学、生化学といろんな分野を幅広くやってるんで、バックグラウンドは豊富なんですが、反面、どれもそこまで深くはありません。 一次は5者択一式だったんで、なんとかだましだましで行けましたが、記述式となると、あやふやな知識では対応しきれません。 細かいところを突っ込まれたらアウト。 試験は物理化学、無機化学、有機化学、分析化学、化学工学、生化学、薬化学、薬理学、薬剤学、食品学、土壌肥料学・農薬、分子生物学・生物工学、応用微生物学、発生生物学、生理学、細胞生物学、遺伝学、生態学とまぁ、18科目もある中から二題を選択して、解答します。 ちなみに、なぜか物理化学だけは二題出題されます。 あとはどれも一題ずつ。 真ん中以降は、薬学系、生物系向きなんで完全スルーなんですが、化学系の問題から何を選択するか。 今週一週間、得点を稼げる確率が高い無機化学、分析化学、有機化学にしぼって勉強しました。 二題出題される物理化学は切りました。 ホンマに苦手なんで。 物理ってだけで拒否反応が。 基本的には上記の3つのうちから、問題を見極めて解くつもりですが、できそうなら生化学を、もしくは有機の知識で解ける場合があるという噂の薬化学を選択します。 物理化学は発光機構の話でなければ選びません。 出ても小問でしかなさそうなんで、9割以上の確率でないでしょう。 一次のdisadvantageを覆すには7割は欲しいですが、厳しい。 3月から4月頭にかけて怠けたのが悔やまれる。 ふと読み返しましたが、非常に読み難いですね。 愚痴はこの辺にします。 あと31時間悪あがきしてみますわ。 つーかこの文、起承転結がおかしいよ… やべぇ。 PR
約8.8倍の倍率をかいくぐって、国Ⅰの一次試験に合格しました。
合格最低点くらいのギリギリで、ですが。 でも、ギリギリで受かってしまったから、二次でかなり挽回をしないと最終合格は厳しい状況ではあります。 ただ、一次と二次の得点比率は5:8なんで、そこそこの点を取れればなんとかならんこともないかもしれません。 合格者の点数分布はピラミッド状でしょうし。 数点上の奴らを蹴落とせれば… さて、二次筆記の25日まで、気張りますか。 受験会場はまたしても関大。 国Ⅰ受けてきました、昨日。
…足りない。
圧倒的焦燥。 有機は問題なし。 がッッ……、物化がッッ……、駄目ッッ…… すでに手遅れ… あと4日、足掻く。 徹底的に足掻く。 なんとしても国Ⅰ一次を突破してやるッッ……!!
国Ⅰの受験票が人事院から送られてきました。
試験会場は関大。 大阪市じゃないのかよ。 吹田市やし。 近いからいいけど。 受験番号は…なんでこの番号なのか謎。 受験地とか申込順とか試験区分とか考えてもわからん。 まいっか。 あと、シャーペンは使用不可なのね。 マークやから、せっかく太いの買ったのに。 鉛筆も買ったけど。 キャップ買わな。 |
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